ひなぎく心理ルームでは臨床心理学の立場から、いろいろな心の「悩み」や「葛藤」、「違和感」などに対してお話を充分にお聴きし、共に見つめ、整理しながらカウンセリングを進めていきます。
冬季休暇のお知らせ2018~2019

 

2018年12月~2019年1月にかけての冬季休暇は、

12月25日(火)〜1月7日(月)までの約2週間です。

 

来室されている方には10月にお伝えしているところですが、

当ルームは本年より、夏季および冬季休暇を約2週間とすることにいたしました。

現時点で、最良だと私が考ることを実行できるのが、個人開業の強みですが、

休暇期間に関してもそのようなことです。

 

今年は外勤を無くし、開業のさらなる充実をはかる初めの一歩となりました。

来年度は、開業のみの方向でいくか、週に1日か半日程度の外勤を入れるかなど、

今後をしっかり見極める年度になればと考えています。

つまりは、来年度も開業のみで形を作っていく予定です。

 

伸びていく方向に縁があり、伸びていくものだという実感は、

今までの私の人生の節目には感じられてきたことでした。

自身の希望が叶わないという痛い体験は数知れずの私ですが、

「災い転じて福となす」といえるほどの転機もあり、

自身のこころがどの位置にあるのかということが、本当に重要なんだと想います。

 

なので、私は私の生業に大きな意義を感じています。

 

今後とも、ひなぎく心理ルームをどうぞよろしくお願い申し上げます。

〆のような文言が飛び出ましたが、冬季休暇のお知らせでした。

 

皆さまにおかれましても、お身体、大切になさってください。

 

| ひなぎくのこと | 10:58 | comments(0) | trackbacks(0)
公認心理師

本年、第1回公認心理師試験が9月9日に行われ、11月30日に結果発表がありました。

私的には、特に医療現場で心理職も国家資格保持者になることがよいと考えてきましたので、

公認心理師の誕生を喜ばしく思っています。

 

第1回目の試験ゆえ、どのような出題方法(傾向)であるのか、配点は等、

分からないことだらけでしたが、だからこその有利もあるのではとの淡い期待と、

学会関連の研鑽ごとが優先で試験勉強もままならない中になるので、

不合格やむなしとの思いのもと、どのような試験かとの実地として足を運びました。

 

結果発表まで3カ月弱、その間に配点などについても協議されたのだろうと想像しています。

問題によっては正答が複数になるという事態もあり、

そのことは解答傾向から改めて協議されたのだろうと思います。

それらの問題は、確かに私も時間を取られ悩み、印象にのこっていたものでした。

午前・午後に2時間づつ、計4時間の試験で154問が出題されました。

配点は事例問題が3点でその他は1点、難易度の高い問題は加点したそうです。

230点満点で138点(6割)以上が合格とのこと、

配点には一定割合の合格者を生むことの意図があるのだろうと推測します。

個別の結果通知書には何点であったかが記載され、問題の回答も公に示されました。

 

私は1ヵ月に満たない準備期間だったので、何だか配点の恩恵にあずかったように感じ、

達成感は薄いですが、受験者皆に公平なことなので、自身の合格は素直に喜ぶこととします。

 

そして、早速に現実問題に対処しました。

当ルームには、連携してくださっている(精神科)医院が2か所あります。

当ルームにおける連携とは、来室された方に医療的配慮が必要と判断した折に紹介する医院であり、また、医院より、当ルームへの紹介が適切と思われる患者さんをご紹介くださるというものです。

毎年、11月を目処に年に一度のご挨拶を恒例にしています。

今年は公認心理師の結果を見て、12月に入ってからうかがいました。

その折に、公認心理師法第42条第2項に係る主治の医師の指示に関する運用について、

文科省・厚労省から出された運用基準を参照し、その旨、私の方から医師にお伝えし、

現状通りで行くこと、また新たなご紹介については、

ご紹介を医師の指示として読みかえて問題ないことの確認と了承を得ました。

医師からは、何か書かないといけない書面があるかと聞かれ、そのようなものは特になく、

要支援者に不利益が生じないように連携を図ること、

そのために必要な情報を必要に応じて共有することですと、お伝えしました。

当ルームでは、契約書を交わす時点で、守秘義務が明示(明記)されていますが、

同時に命にかかわる事態はこの限りではなく家族や主治医との連携図ることを伝えています。

私は、公認心理師法第42条第2項を、

これまで医師やクライエントとの間で理解・共有されてきた範囲のことだと理解しています。

 

医師からの質問にも反映されているかと思いますが、

それぞれがその専門性を発揮するなかでの、ある種の信頼感があれば、

不必要に仕事が増えることは避けたいのが本音だと思います。

少なくとも私はそうです。

二者関係を重視する、精神分析的な心理療法を提供しているという観点からも、

私の開業臨床ではということですが、見立ての段階から入院を視野に入れないといけない、

つまり医師との連携を過度に密にする必要性が想定される心理療法は開始しません。

 

上記の第42条第2項の運用基準も「適宜見直しを行っていくものとする」との記載があり、

公認心理師と医師の連携もさることながら、臨床心理士や公認心理師の社会での位置づけ等、

流動的な情勢が数年は続くのだろうと思います。

ただ、私が成すべきことははっきりしており、それは臨床心理士や公認心理師認定を持つ心理職として、要支援者に対して質の高い心理療法を提供していく努力を重ねることです。

また、私にとって、最も質が高いと思われる対象関係論を基軸とした精神分析的心理療法の提供を個人開業で行いながら、心理職全般の社会での情勢や、開業臨床と他機関とのより良い連携のあり方へも意識を向け続けたいと考えています。

 

わぁ、随分まじめに力説している私です。

 

公認心理師の誕生は、臨床心理士仲間(公認心理師も登録方向)の今後の進むべき道への迷いを耳にするなかで、個々にとってはデリケートな問題を孕む事態であると感じます。

なので、私もまじめに力説するのかもしれません。

動く情勢の中にあって、動かない私の思いを記すことは、個人開業を営むものとしての動きなのかもと、今、思い至りました。

 

思い至った。終わり。(笑)

 

近くのアップになったかどうか、少しお待たせしたかもしれません。

悪しからずです。

寒気が流れ込んだせいか、私も今日、咳に出会い、何で?と思うところですが、

皆さまにおかれましても、どうぞご自愛くださいませ。

 

お立ち寄りいただき、ありがとうございます。

| ひなぎくのこと | 15:30 | comments(0) | trackbacks(0)
第64回日本精神分析学会

師走に入りました。

11月のアップが叶わず、お待たせいたしました。

 

今年の学会は京都開催でした。

今年の紅葉は猛暑と台風の影響をうけてか、

その色づきに苦労がにじみ出ていることが否めませんが、

それでも学会会場から眺める宝が池付近の景色は美しかったです。

 

昨年に続き今年も学会発表を行いました。

また今年は、学会認定心理療法士の認定を受けることができました。

私にとって認定を受けることは、精神分析的臨床に邁進することを意味します。

精神分析的な臨床実践は、私の想像をはるかに超えて、

その意義深さと素晴らしさを日々、私に教えてくれています。

 

教えてもらうといえば、学会でも多くの学びと刺激を受けました。

松木邦裕先生が登壇されたいくつかのセミナーの中で、

ランチョンセミナーというものがあり、

その名の通り昼食を頂きながらお話を聞くという企画なのですが、

失礼なことだなぁとは思いつつも大いに退行した状態で、

いつもにはない楽しさを味わわせていただきました。

 

そして私自身について気づかれたことがあり、それは、セミナーの資料や題材が、

これまでに見聞きしたものであっても、

その時々に新しいものを受け取っている私がいるという事実でした。

語られるときによって伝わるもの(無意識的)、伝えているもの(意識的)、

受け取っているもの(意識的・無意識的)が違うのだろうと思います。

当たり前のことなのかもしれませんが、

このことは私が思う精神分析的な臨床実践では非常に重要だと改めて思うところです。

 

ゆえに私にとって50分は毎回新鮮で、よく言われる面接中の「強烈な眠気」という体験は、

あまりないのかもしれないなぁと思ってみたりしました。

 

来年度の学会は札幌とのこと、楽しみであります。

私は確認していないのですが、学会会場で紙面にて広報されていた学会の日程と、

最終日にアナウンスされた日程に齟齬があるそうです。

紙面のものは水・木・金の日付けだったそうで、例年を考えると、

金・土・日でアナウンスされた日程が正しいものと思っていますが、

早く、今一度、真実が知りたいです。(笑)

非会員の先生に教えてくださいね、と言われているからですが。

余談での締めくくりとなりました。

 

また近くアップ致します。

お立ち寄りいただきありがとうございます。

 

| 私の歩み | 14:35 | comments(0) | trackbacks(0)
続・勉学の秋

お待たせ致しました・・・か、どうかは定かではありませんが(笑)、

日本精神分析協会 精神分析インスティテュート福岡支部 主催

「ルディ・ベルモート先生セミナー」参加のご報告申し上げます。

 

講演は「こころの機能と心的変化:ビオンの業績に基づく統合的アプローチ」でした。

そして討論を、松木邦裕先生が勤めてくださいました。

講義内容が臨床実践を軸にまとめられていたので、脳内をフル稼働させて何かを感じとろうとしている私がいるようでした。

そこに記述されることのこころの水準の近似が自身の臨床の中のどこにあるのかと、考えるともなく考えながらいました。

松木先生の討論が始まり、ルディ・ベルモート先生の講義内容をさらに変形して伝えてくださることで、形が見えはじめ、さらなる問いや、私なりの仮説が浮かびはじめます。

「退行」か「転移」か、ベルモート先生は「退行」という視点を軸としたので、長期休暇中の「構造化された15分の電話でのやりとり」がその文脈の中でなされたのではないだろうか、これが松木先生が言われた「転移」を軸とすれば、電話のやり取りはまずもって発生しないだろうと私は思いました。すみません。読み手を広く意識せずに好き勝手な記載悪しからずですが、続けます。

若かりし頃、私がアウトリーチで統合失調症の患者さんと面接をしていた時、机を指で小刻みにトントンたたく彼のリズムに合わせて(ベータ要素の世界)、私は私の膝を自身の手でゆっくりトントンして(赤ちゃんを寝かしつけるトントンのイメージで)非言語的な交流をしていたこと、面接ではない精神障碍者の作業所の空間での交流などに講義内容のある側面についてはイメージが向かいました。そして精神分析の臨床の場面に思いを馳せます。その場でのこころの水準について、治療者側が近似のイメージを共有して語り合うことそのものも本当には、難しいことであるとの思いを改めて感じた次第ですが、その壁を限りなく低くして、そしてまとまりのある問いを私が発見するところまで、松木先生の討論内容と配布資料が導いて下さいました。☟☝⇄空間、自由、無限の中にある言葉にされた内容。かっこいい。

 

こころの言葉にならない水準を扱うということについて、ひとつ私が思うのは、クライエントは自らの意志で構造化された枠の中で自身のこころに取り組むことを開始できる、その能力をすでに備えているという事実であり、それは先の私の交流のあり方とは異なるということです。ここからは、ちょっと広がるので、もうおしまいにします。

 

福岡で開催された講義でしたが、その後、佐賀に足を延ばしました。

17時31分の電車で1時間と少し。

途中、こころ模様は「苦しみ・痛み・かなしみ・よろこび・感謝」と深く変遷しました。

この世界はグリッドでいうならどの世界・・・、別世界?など、不可知な領域に思いを馳せたときでした。

しかしながら実は、この不可知なことにも、私なりの仮説をことばにおとしています。

このことと、精神分析実践はそんなに離れていないとも思っています。

 

長くなりました。

これ以上、迷宮の記載が増殖することは避けなければなりません。

というか、お腹が空きました。(笑) おもしろいなぁ。

ホントに自分というものには手がかかりますね。

 

貴重な講義を受講でき、ルディ・ベルモート先生、松木邦裕先生をはじめ、福岡支部の諸先生方にこころから感謝です。

 

ご精読、ありがとうございました。

 

| 昨今の私 | 13:48 | comments(0) | trackbacks(0)
勉学の秋

秋です。

10月のセミナーをこころまちにし、そのうちのひとつが過日東京で行われました。

 

それは、日本精神分析協会主催で「ビオンから学ぶ」と題されたものでした。

学び多く、こころが弾みました。

松木邦裕先生が総合司会と『ウィルフレッド・ビオンの人生と業績』の紹介をしてくださり、午前には福本修先生が『ビオンの集団経験再考』と題して、

午後には平井正三先生が『ビオンの思考と関係性の理論』と題して、

藤山直樹先生が『私たちの実践への後期ビオンのインパクト』と題して講義が行われました。

日本でのビオン理解を深める為の知識の宝庫である錚々たる先生方であり、なんとも贅沢なことでした。

 

そして最後に40分程の時間を使って、講師と参加者による全体議論がありました。

4名の先生方が並んでおられる光景の記念写真を頭の中で撮りました。(笑)

学会のシンポジウム等の大会場ではないので、講義の内容以外の様々なことが直に感知され、多くの学び・資料が得られました。

難解と言われるビオンの理論ですが、臨床経験から発現する「問い」が先行してあれば、すっとなじむ内容も多く有るというのが私の実感で、何よりも私自身のこころの軌跡の内容が、そういうことだったのか!!とビオンの理論で理解ができることの多さに、今となっては笑みが零れ、目から鱗が落ち、さらに楽し気にうろこが舞い散るようでもあります。(笑) そう思え、自身のこころの軌跡を資料とし得るのは個人分析の賜物でもあります。

 

楽しく幸せなときでした。

ビオンのグリッドの醍醐味を味わい、その意義を再認識するときともなりました。

私なりの探索ですが、もの思う探索はこの上ない充実感を私に与えてくれます。

諸先生方に感謝です。

 

今週末は、後期ビオンを語る世界的第一人者であるベルギー精神分析協会訓練分析家の

「ルディ・ベルモート先生」のセミナーを受講予定です。

学びの秋を満喫していますとのご報告でした。

 

それでは、これにて失礼します。

いつもお立ち寄りいただきありがとうございます。

 

 

| 昨今の私 | 10:47 | comments(0) | trackbacks(0)
ささやかなこと

今日は朝からしとしとと雨が降っています。

傘を差しながら歩き、信号に差し掛かります。

 

差し掛かる信号は青、次の信号は青が点滅していて少し駆け足で渡ります。

 

3つ目の信号もたどり着くと青になり、「わっ、ラッキー」と小さく声が漏れました。

次の瞬間にこんなことで喜んでいる私がいると思い、

逆に赤信号ばかりでもおこることはないとも思い、

その次に私は幸せな人だと思いました。

3つ目の信号を渡りきるまでの間に、とても客観的な感覚で思い巡らせました。

 

そして、信号を渡ると「あっ、ブログに書こう」と思い、

それに続いて今年に入ってからの自然災害に思いを馳せました。

ささやかなことに心を動かしながら生きることは、ときには避けれる傷みも感じさせますが、

そのようにしか生きられないのであればそれはそれでいいなぁと改めて思いました。

災害に見舞われるということはささやかな当たり前すら得られないことを実感することになり、それは日々、発生している私たちの喪失の痛みにも言えることなのだと思います。

 

昨年の今頃、他県での勉強会の翌日にそのまま隣の県で仕事というおり、

自然災害で移動の電車が動かなくなり、車での迎えを待つという事態となりました。

長い時間、待機する事態は喜ばしいことではありませんでしたが、

待っている間に嬉しいことがありました。

人によってはそれはささやかなことと思うようなことですが、

私にはとても幸せな出来事でした。

えっ、何って?

それは、いいません。(笑)

 

自分にとってのささやかな喜び、幸せは幸せであり、ささやかであればあるほど、

デリケートなので不特定多数とは分かち合えないかと思います。(笑)

最後に喧嘩打ってる?

滅相もありません。

悪しからずです。

 

朝晩が涼しくなって、咳をする人を見かけるようになってきました。

 

皆さまにおかれましても、お身体大切になさってください。

 

 

 

| 私の思考 | 12:57 | comments(0) | trackbacks(0)
精神分析を想う

精神分析を語ろうというものではありません。

ばっさり。

「想う」つまり、わたし独自の精神分析へのイメージをつぶやくことです。

 

当ルームの開業臨床が、対面でのカウンセリングからカウチ(寝椅子)を中心とした精神分析的心理療法に形を変えたのは、私が師事を願った精神分析家との個人分析が実現したことにはじまります。

その個人分析が始まりカウチの有効性を確信した私は、

分析開始から1年後に当ルームでカウチの使用を始めました。

 

私自身が受けていた分析中のある時、私は自身の臨床実践の変化に気持ちを向けていた語りの中で、実感をこめて言いました。

 

「「そこ」つかっていいんや」・・・と。

 

ところで・・・、「そこ」って、どこ? (笑)

 

私自身が発したことばで、ものすごく実感がこもっているのに、「そこ」がどこか分かりません。

はっきりしているのは「そこ」がこころの機能の何かであることで、背中のかゆいところを指しているのではないということです。

それと、どうやら「そこ」はカウチ設定を好むようです。

「そこ」は、難問です。

 

ビオンの理論に心躍らせ、学びを進める程に「そこ」への問いは深まります。

自身の分析体験と臨床実践を軸に問いは広がります。

ときに凝集(笑)させないと、微量な脳みそからばねが飛び出るので、○○かなと着地しますが、また飛び立ちます。

 

「そこ」は分からなくていいものなのかもしれません。

でも「そこ」は、私が精神分析的心理療法と思うものを施行し始めてから使われはじめ、その臨床は明らかにそれまでとは違う手ごたえを私にもたらしているがゆえに、私は、一生をかけて「そこ」を含めた臨床で体感するそれが何かを、探索していくのだと思います。

 

つまり、私は精神分析を愛して止まないようだとのつぶやきです。

 

暑いときに、熱い話になってしまったかもですが、

皆さまにおかれましては、涼やかに夏をお過ごしくださいませ。

 

ご精読、ありがとうございました。

 

 

 

 

| 私の思考 | 18:49 | comments(0) | trackbacks(0)
8月「夏季休暇」のお知らせ

改めて申し上げるまでもありませんが、連日、京都は猛暑です。

 

ルーム内の観葉植物がバテテいるのではないかと気になり、

だからと言ってわたしがバテルわけにもいかず、

しっかりと日暮れを見届け、やってきましたが、暗いのに…まだ全然暑いです。

 

京都では涼やかな祇園ばやしが響いていますが、危険な暑さです。(笑)

 

 2018年の夏季休暇は、

 8月5日(日)〜8月19日(日)の2週間となっております。

 

室内から眺める晴天は気持ち良いですが、外出には気合がいります。(笑)

気の早いことですが、涼しい秋が待ち遠しいです。

10月には、こころまちにするセミナーもあり、なおのことです。

 

皆さまにおかれましても、体調管理にはくれぐれもお気を付けくださいませ。

 

お立ち寄りいただき、ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

| ひなぎくのこと | 20:44 | comments(2) | trackbacks(0)
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